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Hitachi

BistroMate飲食業向けASPサービス

本部側のメリット

経験・勘のシステム化に

5,000以上の店舗・事業所で支持されているビストロメイトは、店舗スタッフの経験・勘に頼っていた飲食店業務の全般をシステム化しています。

業務の標準化に

ビストロメイト導入をきっかけに業務全般を標準化することで、経営効率が向上します。

店舗状況の把握に

店舗別の売上・仕入・勤怠および損益管理データから、個々の店舗状況を即座に把握でき、迅速な経営判断を行う事が可能になります。

コミュニケーション活性化に

店舗別の売上・仕入・勤怠および損益管理データは本部・店舗にて共有できる情報となります。
共有化することにより、店舗と本部・経営トップとのコミュニケーションが活性化します。

情報システム部門の負担軽減に

ビストロメイトは、当社自身が保有しているASPセンターでの24時間365日の運用と、当社専門スタッフによる固定電話ヘルプデスク体制でサービスを提供しています。
システム操作や処理に関する質問はすべてヘルプデスクがお受けしますので、飲食店の本部がシステムの管理や店舗からの問い合わせ対応に煩わされることはありません。情報システム部門スタッフは、本来の企画立案に専念できます。

少ない費用で利用できます

システムを丸ごと購入するには、最初から大きな費用がかかるため、なかなか踏み切れませんでした。しかし、ビストロメイトは店舗ごとの費用体系なので、少ない初期投資で豊富な機能を利用できます。出店が頻繁な飲食業に最適なサービス形態です。
導入に必要な機器も、インターネットに繋がるパソコンだけなので、ここでも導入経費を抑えられます。

機能を選んでステップアップできます

必要な機能だけを選べば、少ない費用でサービスをお使いいただけます。最初は売上・勤怠だけで始めて、店舗が増えたら受発注・分析を追加するというように、ステップアップも可能です。

決算・請求のスピードアップに

各店舗からさまざまな仕入先に毎日行われる発注作業と、仕入先から送られてくる膨大な請求伝票。いままでの紙の伝票では厳密な確認は不可能でした。仕入先に BistroMate for Venderが入っていれば、店舗からビストロメイトで行なった発注が自動的に仕入先に届けられます。また店舗でビストロメイトにより仕入処理を行えば、自動的に伝票明細ごとのチェックが行われ、検収情報が本部で確認できます。ビストロメイトがこれらのデータを集約することで、締め処理から支払いまでを大幅にスピードアップできます。

いまお使いのPOS機器が使えます

ビストロメイトは、東芝テック、NECインフロンティア、カシオ計算機をはじめ、主たるPOSシステムに接続できます※1
何種類ものPOSシステムが混在していても大丈夫です。いま、お店で使っているPOSシステムでもお使いいただけますので、余計な投資なしで最新のITシステムを導入できます※2
まずは店舗さまにてご利用のPOSシステムを確認させて下さい。

  • ※1 一部の機種では接続できない場合があります。
  • ※2 POSシステムの機種によっては、別途費用がかかる場合があります。

食材コストの軽減に

食材ごとの仕入先や価格を本部でコントロールできるため、本部の判断で最適な仕入先を選択し、仕入コストを減らすことができます。

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